当事務所では依頼者の想いを最優先に専門家としての提案と手続きをいたします。


相続はとてもデリケートな問題。経験豊富な専門家が相続される方の気持ちを大切に手続きをお手伝い。→詳細はこちら

遺言書作成

依頼者の想いを反映した効力有る遺言書を作成。作成後の内容変更などしっかりフォローします。→詳細はこちら

抵当権抹消登記

住宅ローンの担保など、借入金の返済が終われば直ちに担保を外す「抵当権抹消登記」をしましょう。→詳細はこちら

不動産登記

土地、建物の売買や建築など所有者の財産や権利を守るため登記を行います。→詳細はこちら


ビジネスチャンスを活かす法人設立をスピーディー且つ適切にサポート!→詳細はこちら


住宅ローンを借入れる時に不動産を担保に抵当権を設定します。→詳細はこちら

司法書士&土地家屋調査士の武島事務所のご案内

相続問題を円滑に行うための真摯な取組みに定評あり

相続には心情的な問題が絡み、相続人の多い少ないに関わらず、すんなりと進まない場合も多々あります。遺産分割協議では相続人すべての印鑑を取り付ける場合、より専門的な知識と手続きが必要となります。武島事務所は大阪で創業40年以上の歴史があり、様々な経験と実績があります。当事務所は親切・丁寧をモットーに皆様の悩みに親身に取り組み、解決のお手伝いさせていただいております。

こんな場合は相続を放棄できます

相続は負の財産も含まれいる場合があります。相続の中身を選択的に選ぶ事はできません。つまり、借金などがある場合はその負債も相続することになります。しかし、相続財産に負債が大きい場合、相続をしない選択もできます。これが相続放棄であり、手続きが必要となります。

遺言書の作成

自分の思い通りに遺産の処分方法を決めたり、相続問題を回避する為にも遺言書を作成しておく事が効果的です。遺言書がある場合、相続はその遺言書に添って行われます。遺言書の中身が法的に確かなものとする為には、作成した遺言書を公正証書とすることで、より効力が確かなものとなります。

不動産の相続、売買には登記が必要

土地、建物など不動産の所有者が変わる場合、所有権の登記が必要となります。登記することにより法的に、守られる事となります。

 

 

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